“Mizan al-haqq”、あとは注をつける

2月末に読み下し始めた『真理の天秤』の、本文はこれでおしまい。 結語. 著者に対する神の恩寵の詳述ならびに二、三の推奨 注はおいおいつけてゆきたい。そもそもの知識不足の解消が喫緊の課題であります。 英…