あかんぼうは寝つく直前にいちばんうるさく泣くいきもの
Saudis Turn Birthplace of Wahhabism Ideology Into Tourist Spot サウジアラビアの首都リヤド郊外、イブン・アブドゥルワッハーブの生誕地ディリヤ(ディルイーヤ)の...
Saudis Turn Birthplace of Wahhabism Ideology Into Tourist Spot サウジアラビアの首都リヤド郊外、イブン・アブドゥルワッハーブの生誕地ディリヤ(ディルイーヤ)の...
Sufi Cuisine 「トライプのスープ」の項を読んだときにアリ・エシュレフ・デデという人名が出てきました。19世紀のエディルネでメヴレヴィーヤの修道場のシェイフをつとめていた方とのこと。
先週NYで開催されていたBEA(ブックエクスポ・アメリカ)周辺でこんな報道がありました:「中国の検閲撤廃を求めて作家らがNY公立図書館前で抗議」。 「ジョナサン・フランゼン、シャオルー・グオ、アンドリュー・ソロモン、ハ・...
ライラとマジュヌーン (東洋文庫 394) 今更のように『ライラとマジュヌーン』を読みました。ちゃんと読んだことがなかったのです。タイトルだけでなんとなく分かったような気になっていたのと、あと
先週、こんな記事を目にしました: 息がぴったり、ISISと米共和党 (Newsweek)
ゆうべ帰宅して、翌日の糧となる予定のひよこ豆を一晩水に浸して戻そうとしているその合間にシャムスッディーン・タブリーズィー a.k.a. “一所不住、生涯無一物、飄々たる放浪の旅に生きる托鉢僧”の講...
続きです。 昨年末から新年にかけて「イスラーム国」「ISIS」関連の御本がわわわわ、と本屋さんの店頭に並んでいました。一瞬だけコンプリートしてやろうか的な衝動に駆られましたが、つまみ食いでやめておくことにしました。 一冊...
2015年明けから3月までの間に読み終えたり、そこにおいてあったりする御本について。 最初はこれ。 イスラームの誕生―信仰者からムスリムへ タイトル、というか副題だけでやられてしまいつい手を出してしまいました。