チティック先生の『スーフィズム:ビギナーズ・ガイド』。の、さわりのところ(1)
去年の秋ごろ、「西洋のスーフィズム認識に見る諸問題--宗教と近代を巡る言説の変遷を通して」という文章を目にしました。西洋におけるスーフィズムに対するある種の礼賛の姿勢は、裏返しのイスラモフォビアではないかといった問題提起...
去年の秋ごろ、「西洋のスーフィズム認識に見る諸問題--宗教と近代を巡る言説の変遷を通して」という文章を目にしました。西洋におけるスーフィズムに対するある種の礼賛の姿勢は、裏返しのイスラモフォビアではないかといった問題提起...
読んでるところで年が明けちゃってもう1週間経ってしまいました。 The Food Lab: Better Home Cooking Through Science
洗濯機を3回まわして、さつまいもの皮をむいて水にさらし、いまは黒豆をもどしているところです。これから、おさかなを買いにゆきます。その前に、
昨年(2014年)の Şeb-i Arus の様子。
第3四半期ったって、もはや第4四半期も終わりかけているではないですか。この間じゅうわたしはいったい何してたんだっけ。何してたんだろう。あまりよく思い出せません。
本屋さんでうろうろしていたら、あっちの方にどこかで見たことのある誰かが大量に積まれていたのです。
『トルコ人』 著:デイヴィド・ホサム 訳:護 雅夫
『大旅行記』。この「マルコ・ポーロと並び称される,イスラム世界最大の旅行家イブン・バットゥータの旅行記」、寝転がってだらだらしながらめくるのにもってこいな御本のひとつです。全8巻ありますので、いつまででもだらだら・ごろご...
なつやすみにアリー・アブデル=ラーゼク『イスラムと政治権力の諸原則』を読みました。今、勝手に邦題をつけましたがアラビア語の原題は”Islam wa Usul al-Hukm”というのだそうで、読ん...
Conversations With Salman Rushdie (Literary Conversations Series) AM : えーと。わたし自身ムスリムだけど、でもあの本を攻撃的だとは思わなかった。第一に...
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